80歳父の「手持ちのビル」…長男の法人を使った凄い税金対策【司法書士が解説】👉️コノ記事を大井がまとめてみた🤓

「信託」の活用で通常のビル売却より柔軟な対応が可能

\ 節税の新常識!テナントビルは「受益権」で売れ!/ 

不動産オーナー必見の“信託型”スキームとは?

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「築数年のテナントビルを、息子が作った法人に売りたい」 

そう考えた80歳のオーナー・賢太さん。

普通に売ると、登記費用・不動産取得税・印紙代… 

結構な出費になります。

そんなとき、専門家が提案したのが【家族信託+受益権売買】という方法でした。

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🔸ポイント1:所有権を売らずに“受益権”を売る 

まずビルを息子(受託者)との信託契約に入れます。 

その上で、受益者の地位を賢太さんから法人に“売却”。

すると登記名義はそのまま、所有者が法人に変わったことを 

登記簿の「信託目録」に記録するだけでOK。

🔸ポイント2:驚くほど安く済む! 

✅ 不動産取得税:不要 

✅ 登録免許税:不要 

✅ 印紙税:一律200円

売買価格がいくら高くても、印紙代はたったこれだけ!

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💡さらに将来の活用法 

この信託状態のまま、法人が第三者に物件を売れば、 

不動産取得税を一切払うことなく、法人に売却益が入ります。

✅ そのまま信託を解約して法人が所有者になれば、 

→ このときだけ取得税と登記費用がかかります。

✅ でも、信託のまま第三者に売れば… 

→ なんと【税負担ゼロ】で出口戦略が取れるのです!

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🏢法人での資産承継を考える地主・オーナーの方へ 

「所有権」を売る時代から、「受益権」で繋ぐ時代へ。

家族信託は、単なる生前対策だけじゃありません。 

不動産の出口戦略としても、最強の節税ツールです。

気になる方は、実例と図表付きでご説明します。

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